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アスリート EPA体験記 | SPORTS EPAでここまで変わる!アスリートの生の声をお届けします。

小澤 房恵さん

PART6 「血流を良くするEPA」と「丁寧なリカバリー」でパフォーマンスアップ! | ランナー 実践者 小澤 房恵さん

PROFILE
走歴 3年
社会人として多忙な生活の中、サブ3.5を目指す。
自己ベスト更新を目指し、新たな取り組みが必要と感じ、白方コーチのイベントに参加後、
アドバイスを受けている。

白方 健一さん

指導コーチ 白方 健一さん

PROFILE
TopGearインターナショナル合同会社代表
初心者からサブ3までの市民ランナーを指導。
著書「マラソンは3つのステップで3時間を切れる! (SBクリエイティブ)」「あきらめないランニング(技術評論社)」で、オリジナルメソッドを公開。2015年より、吉田香織選手(2016北海道マラソン1位)のサポートを行っている。

EPA体験記

目標であるサブ3.5を目指すために、感じている課題はありますか?

距離走などを行うと、疲労が翌日まで持ち越され、仕事に影響することもあり、強度のある練習をした翌日の疲労抜きジョグをはじめ、練習後はすぐに入浴して身体が温めたり、鍼灸院に通ったりと、自分なりのリカバリーは日常的に行っていますが、どうしても練習後の疲労が気になっています。
今後のタイムアップを考えると、スピードを重視した新たなトレーニングの必要性を感じますが、そのためにも疲労感を軽減させたいと感じており、まずは翌日に残る疲労感をいかに残さないかが課題だと思っています。

小澤 房恵さん
小澤 房恵さん

白方コーチよりアドバイス

~新たな負荷をどう回復させるかが重要~
サブ3.5を目指すのであれば、距離走だけでなく、スピードを意識した練習が必要になり、今までとは違う負荷が身体にかかります。疲労軽減のためのリカバリーについても基本的なところから見直し、徹底させる必要があります。
例えば、睡眠不足になりがちという小澤さんには、疲労回復のための良質な睡眠を得るべく、入浴と就床を絡めるのがおすすめです。入浴で身体を温めると血流が良くなり、お風呂から上がった後は深部体温が下がっていきます。私たちの身体は深部体温が下がると眠くなるようにできているので、お風呂に入って眠りにつく、という流れを作りましょう。また、入浴やジョグの時間が取れない時には、サプリメント(EPA)で血流アップを補完するのもひとつの方法です。睡眠不足や疲労の蓄積により、朝起きたときの安静時心拍数が変化します。その状態を記録して、体調に合わせて練習メニューを調整するといいでしょう。

小澤さんの実践メニュー

  • 血流を意識してEPAを摂取。
    日本水産のSPORTS EPAスティックゼリーを毎日1本、
    ハードな練習を行う前日には2本、練習当日には2~4本を摂取。
  • 睡眠不足の解消を心がけ、入浴後は念入りにストレッチを行い、
    そのまま眠るよう習慣づける。
小澤 房恵さん
小澤 房恵さん

アドバイス実践後の感想 EPAを使用してみて

「実践前に比べて、疲労感も筋肉痛も確実に軽減されました。「良い睡眠」のために、「お風呂→ストレッチ→寝る」と習慣づけをすることで、しっかりと睡眠でき、朝はスッキリと目覚めることができました。
また、仕事が忙しくて睡眠時間があまりないときは、寝る前にもEPAを摂るようにしました。EPAによって血流が良くなり、より深い睡眠ができたのでは、と思います。今までは夜中に目覚めることが多かったのですが、この3週間は熟睡できました。入浴やストレッチ、EPAで血流を良くして、質の高い睡眠を得ることは疲労回復にとても重要だと感じました。睡眠時間が少なくてもEPAを積極的に摂ることで、熟睡できる。
私にとってEPAはお守りのような存在になっています。「疲労度を測定し練習メニューを調整することまでは、今回は十分にはできませんでしたが、起床時の心拍数で体調や疲労度がわかるのは新たな発見であり、今後は活用していきたいと思います」

  • 水泳 | 大崎 喜子さん
  • 競技エアロビック | 上田 真穂さん
  • サッカー | 古賀 鯨太朗さん
  • ラクロス | 剱持 真衣さん
  • ランナー | 福島 端さん
  • ランナー | 小澤 房恵さん

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